2007年7月27日金曜日

D810とVDA IV

導入したデバイスを比べてみた。



持った感じはVDA IVが硬い感触で気持ちええ!
D810はすべすべお肌で指紋だらけの汁だらけ。すぐキズだらけになるなー。

VDA IVにはケースが付いていなかったげどステレオヘッドセットが二個はいってて、
一個は普通のD810にも付いてたショボイのだけど、
もう一個はVDA IVのアウトプット2.5mmオス から 3.5mmメスに変換するクリップ付きの部分と
普通の3.5mmステレオヘッドフォン、しかもカナルタイプが出てきた!でた、キタコレ。
ボーダフォン、好きです。また日本に戻ってきてくれないかなあ。

さて、ヘンタイデバイス2号ことDopod D810だが横型のベルトクリップ一体型のレザーケースがついておる。
X01HT付属のケースより質感は落ちるけどマグネットがやさしくなってるんでいいのか。

早速日本語入力表示できるようにしていつも使ってるソフトを入れまくってると...



Internet Sharing とかStreaming Mediaとか、ククククッ!先達のヤツの仕業か?

ロクにする必要ねえなコリャ! これらのソフトはWM6の機能として標準で入っているが日本のWM6デバイスには...

ということで黒色のヘンタイデバイス2号は、生まれた時から中身も暗黒♪

0 件のコメント: